2019/05/20

2019.5.19 「青空の下でマントラヨーガ🌈」


めちゃくちゃ気持ちよかったああああ‼️
やりたい気持ちに従って本当によかったなあ❤️
ヨーガやマントラ、哲学を通じて伝えたいことは地球さんとのコラボでやると一番効果的❗️
\(^o^)/

祝日のどんちゃん騒ぎ🎉の代々木公園の中で
めちゃくちゃ渋いマントラと祈りのディープな時間✨
いつもは室内の護られた空間でのみ行ってきたけれど
こんだけいろんな人間たちがいろんなことをやっている中で
めちゃくちゃ神聖なことをオープンに行うことに
いろんな可能性と意味を見出すことができました💞



大地の上で寝転んで
風🍃の気持ち良さを感じ
太陽🌞のキラメキを浴びて
鳥🐥と子供達👶の水遊びする楽しい声に包まれながら

「自分が地球の一部であること」
「全部が本当はいつも調和していること」
「すべてが波動であること」
を体感する

頭でいくら考えたって本当には納得できない
言葉をいくら積み重ねても心からは満たされない
本を何冊読んだって腑に落とすことはできない















人がみんな求めている真理
人間はそれを大地から直接に感じ取ることができる
地球という生命体と人間は直接コミュニュケーションができる

それが平和と調和への一番の近道
人間はそうやってずっと生きてきた
私たちは自分の考えに夢中になって忘れてしまっていただけ

これからは大地と共に
ひとつの生命体として
同じミッションを一緒にクリエーションしていけばいいのだ✌️

















初回の大事な第一歩を一緒に創り出してくださった
目の透き通ったクリ坊天使👼 Michiko Samizo サミーちゃん
Voice&マントラ&映像とマルチな才能を持つ Ayakaちゃん
天から与えられたギフトと力を惜しみなく注いでくださって
本当にありがとう💞\(^o^)/💞

そして、ピピっとキャッチして参加者として心を開いてくださった
内田 一郎さん, Ikuyo Wataaeママ, Yukikoちゃん、えみちゃん、尚代さん
ありがとうございました❗️
🌈

今後も「青空の下で〜」は展開していきたいと思っておりますので、乞うご期待‼️

2018/04/16

ヨーガスートラ4ヶ月コース感想文:西原恵美さん

5月28日から『ヨーガスートラから学ぶアシュタンガヨーガ~4ヶ月集中コース』が
新しくスタートします。今期のテーマは、「アーサナとプラーナーヤーマ」です。
ヤマと二ヤマは終わりましたが、新規の方も安心して入っていただけるプログラムです。

第一回 5/28 10:20-13:40 āsana 1 「アーサナの定義」
第二回 6/25 10:20-13:40 āsana 2 「アーサナがもたらすもの」

第三回 7/30 10:20-13:40 prāṇāyāma 1「プラーナーヤーマの定義」

第四回 8/27 10:20-13:40 prāṇāyāma 2 「プラーナーヤーマがもたらすもの

詳細、お申し込みは、http://shop.utl.me/?pid=129546406



今日もまたNao先生のスパッ、グサッ、
ウンウンとうなづけるお話を聞くことができ、目も心も体も開かれた感じです。

自分を観る、観ていくという作業、自分ってなあに?
何をしたらハッピーで、どんな時イライラするの?
自分の役割って何だ?

一人で読んでいても、解釈できないことの多い『ヨーガスートラ』をNao先生の導きのもと、一つ一つ噛み砕いて、大事なところはここなんだよーと教えて頂いたり、生徒みんなで意見を言い合ったりして、学びをシェアし、深めていくことができるワークショップ。
毎回宿題もあります!

1ヶ月の間に、いろいろと実験、実践してみる。
trial &error を繰り返してると結構楽しくなったりしてる自分に気づいたりします。
哲学と言うと難しく聞こえるかも知れませんが、うた?あり、踊り?あり、体験談あり、全身全霊でこられるNao先生との三時間はあっという間で、楽しく、充実したものです。

印象に残ってることはたくさんあるけど、何かな~?やっぱり、私たちは元々幸せであるということ。一人一人が、ビカピカの魂、存在。
私?ビカピカ?どうやったら輝かせられるの?
自分の存在そのものが神聖な存在で、いちばん大事、ということ。
まずは自分にやさしく、心地よくつながっていけるように、ヨーガを一歩一歩進めていこう❗
はぁあ~☺❗   


photo by Milla

2018/03/31

ヴェーディックチャンティングシリーズクラス感想文

岡山から毎月通ってくれているさなえちゃんがチャンティングクラスの感想を書いてくださいました。


- ヴェーディックチャンティングシリーズクラスに参加して -

月に一度、「伝統のマントラの音に耳を傾け、ただただ唱える」という時間が、とても好きです。
ārogya mantraの1パダ目を聴いたときの響きがとにかく気持ちよくて、「このマントラを唱えてみたい!」と、初めて経験者クラスに挑戦しました。

毎月、岡山から東京まで夜行バスで通って参加している理由は、
ただただ、マントラが好きだから。

いまでは東京までの道のりにも慣れて、先生がいて仲間がいて、まるで学校に通っているようです。
知りたいことを学ぶために学校に通うのってこんなに喜びなんだなぁと、学生時代にはなかったワクワク感が、マントラにあるのだから不思議です。

意味よりも、音を正確に唱えることを大切にしているヴェーディックチャンティングのクラス。
まずは長いマントラに耳を傾けるところからはじまります。
先生の口の開け方や舌の位置、お腹の使い方を見逃さないようにと集中していても、音が鳴るのは一瞬の出来事。聴いたあと残っている感覚を頼りに、それぞれ自分の音を鳴らして唱えてみます。
最初は聴くことからなかなかうまくいきません。
それでも「聴いて唱える」を何度も繰り返していると、音が身体になじんで、だんだん音が出せるようになっていきます。
そしたら一人一人の発音を先生に聴いてもらいます。
緊張もするけれど、自分の苦手な音や発音のクセが見える、とても大切で喜びいっぱいの時間。仲間の音にも耳を傾けます。
先生の在り方や仲間の姿をとおして、伝統の音の学びが深まります。

こんな具合で、1回のクラスのなかでも気づきや変化を感じることがたくさん。
日本にいるんだか、インドにいるんだか錯覚してしまうくらい、みんなでただひたすらマントラを唱えていきます。この時間が大好きです。

1回でがっつり進むのでそのぶん自己練習は欠かせないけれど、先生や仲間に支えられ、マントラと日々向き合う機会をくれるクラスはほかにないだろうなと思っています。

神さまがつくってくださった音を、ただそのままに唱えること。
伝えられるものは音で入ってくる、ということ。
その世界に魅せられて、これからもマントラを学んでいきたいと思っています。

伝統の音を、惜しみなくわたしたちに伝えてくださるなお先生に、
心から感謝をしています!

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さなえちゃん、ありがとうございます!
次回のシリーズクラスは、全ての創造のはじまりである「水」を讃えるmantrapuṣpamをご一緒しましょう。

5月8日からのシリーズクラスのお申し込みは
http://retreatnoah.wixsite.com/kobuchizawa/vedic-chanting